真木よう子がガリガリに・・・
 
その驚くべき変貌っぷりが話題になっています
 
原因はなんなのか
 
真木よう子の現在の姿をご覧ください
 
真木よう子(まき ようこ、1982年10月15日 – )は、日本の女優、歌手。千葉県印西市出身。フライングボックス所属。身長160cm。趣味は映画鑑賞。特技はスポーツ。

ルックスとは裏腹に性格は完全に本人曰く「男兄弟の中で育ったせいか、男っぽい」「男(オス)」と自認している。

中学卒業後の1998年、応募者約1000人の中からわずか5人の合格者の内に選ばれ、仲代達矢主宰の俳優養成所「無名塾」に入塾

2006年11月、『ゆれる』で第30回山路ふみ子映画賞新人女優賞受賞。

2008年11月10日元俳優の片山怜雄と結婚。この時に周囲に結婚を大反対されたこともあったが、真木自身は両親が離婚していたこともあって温かい家庭に憧れ、結婚願望が強かったことからその意思を貫き通した。2009年5月10日、第一子となる女児が誕生したものの、2015年9月に離婚した
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2013年6月、主演映画『さよなら渓谷』の主題歌「幸先坂」で歌手デビューをする。同年11月、ルイ・ヴィトンの街頭広告のモデルに日本人で初めて起用された。

2014年3月7日、『さよなら渓谷』で第37回日本アカデミー賞最優秀主演女優賞、『そして父になる』で最優秀助演女優賞をダブル受賞した

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1: 2017/11/16(木) 10:35:33.24 ID:CAP_USER9
真相は“お家騒動”か――。人気女優の真木よう子が、出演予定だった来年公開の映画『SUNNY 強い気持ち・強い愛』(監督:大根仁)を降板することになった。所属事務所「フライングボックス」が10日、発表した。 

同事務所は「現状の体調、コンディションでは長期に渡る撮影が難しく、映画制作側へのご迷惑をかけかねない状況を考慮して、やむを得ず降板させていただくこととになりました」「ご迷惑をおかけ致しますことを、心よりおわび申し上げます」と謝罪。真木の代役は女優の板谷由夏が務める。以前から真木の“激ヤセ”を心配する声は各所から上がっており、「体調不良」という理由はやむなしのようにも思えるが……。 

しかし、13日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)では、異なる見解を載せている。なんと「SUNNY――」の撮影1週間前に、降板の空気を察知した真木が単身、プロデューサーの元に乗り込み「降ろさないで欲しい」と嘆願していたというのだ。同誌の直撃取材に真木は「(降板は)私が決めたことではないので…」と述べ、今後については「事務所のほうに聞いて下さい」と繰り返した。

芸能プロ関係者は次のように語る。 
「ここからわかるのは、所属事務所と真木さんの意思疎通がまったくできていないということです。本来ならば、事務所と真木さんが話し合った末に降板を『願い出る』のが筋。ところが今回、真木さん本人は『出たい』と言っている。真木さんに事務所関係者が付いていないことも気になります。社内で“干されている”のかもしれません」 

真木と言えば、2015年9月に元俳優の男性と離婚し、シングルマザーに。今年8月にはクラウドファンディングで写真集を自主制作し、コミケにも参加しようとしたが、批判を浴びて撤回する騒動を起こした。 
「これ以外にもツイッターで主演ドラマのために土下座したり、新宿歌舞伎町でのホストクラブ通いが報じられました。以前の真木さんとは『ちょっと違うな。変わっちゃったな』という印象を持ちました」(女性誌記者) 

真木がギャラの取り分をめぐり、所属事務所に食ってかかることもあったという。 
「感情の浮き沈みが激しく、イライラすることも増えたようだ。体はガリガリで顔色も悪い。『やばいモノでもやってなければいいけど……』と周囲が心配するほどだった。事務所側は彼女の心身の状態を鑑みて、トラブルが起きる前に映画の降板を決定したのだろう。事務所としては苦渋の決断だが、真木さんはさらなる不信感を募らせている。こうなると、元の関係に戻るのは難しいと思う」(前出芸能プロ関係者) 

不動の売れっ子女優になった矢先の今回の降板騒動。こじれにこじれれば、せっかくの女優生命を奪うことにもなりかねない――。 

http://dailynewsonline.jp/article/1376340/
2017.11.16 09:00 トカナ

 
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