1:風吹けば名無し:2017/12/05(火) 01:00:07.46 ID:N4TnoibOd.net

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13970285/ 
レイプされたときに着ていた服を展示 アメリカのカンザス大学で開催 

レイプは被害者の心に大きな傷を残すことになりますが、被害を知った人が被害者に追い打ちをかけるようなことを言ってさらなる深い傷をつける、セカンドレイプの被害もあとを絶ちません。 

「どんな服を着ていたの?」のセリフには、暗に「あなたの着ていた服にも原因があるんじゃないの?」と責めるようなニュアンスが込められています。 
そんな思い込みに「NO」という答えを見せてくれる展覧会「What were you wearing?(あなたは何を着ていたの?)」がアメリカのカンザス大学で開催されていました。 

この展覧会では、レイプ被害者たちの協力のもと、被害にあったときに着ていた服装が再現されています。 
それぞれの人のストーリーが添えられた18着。 

 

 

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