元AKB48篠田麻里子が、芝居に対する意識の変化、アイドル時代の水着撮影などで学んだ自身のブレない生き方について語った!現在『ビジランテ』での悪女役『水戸黄門』入浴シーン『特命係長 只野仁 AbemaTVオリジナル2』セクシーシーンにも挑戦し、ネットで話題!

アイドルと女優は真逆のアプローチ

出典headlines.yahoo.co.jp

悪女役で女優開眼!

どちらかといえば“演じる”ことは苦手だったという篠田は、気持ちの変化をこう表現する。

出典篠田麻里子、「苦痛でしかなかった」女優に開眼 (シネマトゥデイ) – Yahoo!ニュース

 

出典www.instagram.com

 

「わたしの中に、アイドルは自分で理想像を作り上げていくもの、という思いがあったので、自分はこうあるべき、自分にこれは似合わないなど、自己プロデュースに対する意識が強かった」

出典篠田麻里子、「苦痛でしかなかった」女優に開眼 (シネマトゥデイ) – Yahoo!ニュース

 

これに対して女優は、篠田にとって真逆の存在

出典twitter.com

 

「むしろ、自分をさらけ出していくのがお芝居の真骨頂。自分の弱さを見せることが苦手だったわたしにとっては、苦痛でしかなかった」

出典篠田麻里子、「苦痛でしかなかった」女優に開眼 (シネマトゥデイ) – Yahoo!ニュース

次へ↓ ↓ ↓