江角マキコの長嶋一茂宅落書き騒動の原因と結末!「ゴチになります」も卒業!

江角マキコの長嶋一茂宅落書き騒動の原因と結末!

江角マキコの長嶋一茂宅落書き騒動の原因は?

江角マキコといえば、4年前に、元マネージャーが長嶋一茂宅に「バカ息子」などと落書きをした、などの騒動がありました。江角マキコと長嶋一茂の子供たちは、同じ幼稚園に通っており、江角マキコと長嶋一茂の嫁はいわゆる「ママ友」。最初は仲良くしていたのだそうですが、ある日、江角マキコが、自身のブログに「ママ友いじめを受けていること」と、思わせる内容の書き込みをしたのが事の始まりだそうです。

それを受けて、長嶋一茂の嫁を始めとするママ友軍団が、「そもそも無視される原因を作ったのは江角側。江角は被害者ではなく加害者だ」と声をあげたのです。そこから、江角マキコは「いじめられているかわいそうなママ」の立場から一転、「無視してまで関わりたくないモンスターママ」というイメージへと変わっていきます。

江角マキコの長嶋一茂宅落書き騒動って結末はどうなったの?

江角マキコが、その一部始終を相談していたのが元マネージャー。話を聞いた元マネージャーは怒り心頭し、長嶋一茂の家に落書きをしてしまったのだそうです。結末は、マネジャーが騒動を認め謝罪、江角マキコが塗料代として10万円を支払うことと、子供を転校させるということで決着がつけられました。

そこには長嶋一茂の、できるだけ穏便に済ませたい、という思いもあったようです。
一部には、長嶋一茂側の大物弁護士が裏で動き、事態を穏便に収束させた、なんて噂もあります。しかし、これ以上騒動を大きくさせるのはお互いにとってマイナスのイメージにしかならない、と判断した長嶋一茂側の対応であった、というのが真相でしょう。

 

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