小雪、妊娠出産のたびに大炎上!「親になって初めて人間」発言の真意とは?

 

小雪、妊娠出産のたびに大炎上!「親になって初めて人間」発言の真意とは?

小雪の妊娠、出産、大炎上発言!「親になって初めて人間」発言の真意とは?

小雪と松山ケンイチの結婚に、驚いた人も多かったと思います。姉さん女房の小雪を、「裏表がなく、ストレートな人だから、かっこいいなと思います」と表現した松山ケンイチ。ですが妊娠出産のたび、その発言から小雪が大炎上騒動を引き起こしてしまうのも、裏表なく、ストレートな物言いをする性格だからなのでしょうか。

第1子出産後、「子供が可愛いと思えない」という発言で大炎上した小雪。続く2015年5月には、小雪主演の映画「杉原千畝 スギハラチウネ」の記者会見で話した、「親になって初めて人間にさせていただいた……」この言葉が、またもやネット上で大炎上の騒ぎに。”出産していない女性は人間ではないのか?””不妊で悩んでいる女性のとこを考えてないのか?”など、さんざんたたかれた小雪。

この時の小雪の発言の真意は、他の女性を否定したのではなく、親になっていろいろな経験を得られたと言いたかっただけのはずです。しかし、それまでの小雪の大炎上発言の積み重ねから、「また小雪か!」と過敏に反応されてしまったのでしょう。

小雪の妊娠、出産、大炎上行動

小雪の大炎上は、発言だけにとどまりません。第1子の公立保育園入園を希望し、3つの保育園に申し込み、空きを待っていることを月刊誌で明かした小雪。多くの人が希望している公立保育園。ただでさえ空き待ちの状態なのに、セレブの小雪まで申し込まないで欲しいとクレームの嵐。

自分の子供を普通に育てたいという思いからの小雪の行動でしたが、またもや炎上騒ぎとなってしまいました。第2子出産の時には、韓国の病院で出産した小雪。養生のために入所した産後院で、思うようなサービスが受けられなかったとして途中で転院。

しかし、料金を払わずに逃げたと病院側が訴えたことにより、問題が大きく取り上げられることとなりました。実際は情報の行き違いから起こってしまっただけのことで、その後、料金を払い当事者間では解決したようです。ですがこちらもまた、小雪の問題行動として炎上することになってしまったのです。

 

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