【悲報】引退の浅田真央、TV出演の声が掛からない理由・・・

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【フィギュア】浅田真央、TV局の争奪戦が起きない致命的なマイナス要因は“アラサーになっても拙いしゃべり” 居場所は氷の上だけか

引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1514526037/

1: 2017/12/29(金) 14:40:37.45 ID:CAP_USER9

4月10日夜、自らのブログで突然、引退を表明した浅田真央(27)。フィギュア人気を牽引した国民的ヒロインの決断にメディアは大騒ぎとなったが、それを冷ややかに模様眺めしている連中も少なからずいた。こういうことがあると目の色を変えて口説きにかかるはずの民放テレビ局だ。 

「来年2月に平昌五輪を控えての引退。当然のように、テレビ各局が『五輪キャスター 真央争奪戦勃発』と報じられましたけど、どうかな、と思って見てましたよ。実際、うちの幹部からは早々と『条件次第だな』と消極的な意向が伝えられましたから。実績、知名度、好感度で群を抜く存在なのは確かですが、アラサーになっても純真無垢な彼女の拙いしゃべりは、キャスターとしては説得力に欠けるという致命的なマイナスがある。引退してすぐじゃ、いくらなんでも荷が重いでしょう」(民放局スポーツ担当者) 

現役時代の関係からフジテレビ、テレビ朝日が「浅田キャスターの最有力候補」といわれたものの、どちらの局関係者も「うちはない」と言下に否定する。年末30日放送のテレビ番組で、同じく今年引退したゴルフの宮里藍(32)と対談した浅田は、スケートの練習を再開していることを明かし、「来年からショーをやろうと思っています」と語っているという。引退しても、居場所は氷の上だけ、ということか。 

日刊ゲンダイDIGITAL 2017年12月29日 10時26分 
http://news.livedoor.com/article/detail/14094395/

浅田真央(あさだ まお、ラテン文字:Mao Asada、1990年9月25日 – )は、日本のフィギュアスケート選手(女子シングル)。
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2010年バンクーバーオリンピック銀メダリスト。2014年ソチオリンピック日本代表(6位)。

2010年バンクーバーオリンピックでは、女子シングル史上初めて、1つの競技会中に3度の3回転アクセルを成功させた。また、2014年のソチオリンピックでも女子史上初となる6種8トリプルジャンプ着氷を披露した。

姉はフィギュアスケート選手・スポーツキャスターの浅田舞。
2011-2012シーズンはGPシリーズ初戦のNHK杯で2位、ロステレコム杯では日本選手最多となるGPシリーズ8度目の優勝を果たし、3季ぶりにGPファイナル進出を決めた。だが、カナダでのGPファイナル開幕直前、以前から体調不良だった母親の健康状態が悪化したとの日本からの連絡を受けて帰国、ファイナルを欠場した。その後母は肝硬変のため死去、48歳没。浅田はその死の際に間に合わなかった。シーズン終了後にはスケートへの意欲を失い、辞めることも考えたという。その後、ハンガリーでバレエの指導を受けるなど心身のリフレッシュを図り、8月に入ってから本格的に練習を再開した。

2013年4月、ソチ冬季オリンピックのシーズンを限りに引退する意向を表明した。
2013-2014シーズン、スケートアメリカで優勝。

ソチオリンピックでは、団体戦のSPで冒頭のトリプルアクセルを失敗し3位。しかし浅田は翌日のFSでは冒頭のトリプルアクセルが認定されるなど、全6種類、計8度の3回転ジャンプを転ぶことなく滑りきる内容(6種8トリプルは女子史上初)で、142.71点と自己ベストを更新し3位となる。またトリプルアクセルは前回のバンクーバーオリンピックでは計3回成功しており、2大会連続の成功は女子で初めての快挙となった。結果成績はSPの点差が響きメダル獲得にはならず、最終順位は6位入賞となった。

2015年5月18日、公式ブログにおいて、現役続行の意思を明らかにした。
2016-2017シーズン、グランプリシリーズのスケートアメリカで6位、フランス杯では9位と不振続きで、トリプルアクセルの解禁も全日本選手権まで遅れた。全日本選手権も12位となり世界選手権代表を逃した

2017年4月10日、自身のブログ及び報道にて引退を表明した

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