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本田真凜、五輪落選で、既に特番制作の各TV局は頭抱える なぜ五輪選出の宮原・坂本の特番はなく、真凜だけなのか? 関係者「可愛いから」

引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1514627839/

1: 2017/12/30(土) 18:57:19.38 ID:CAP_USER9

・”ポスト浅田真央”本田真凜が全日本選手権7位で平昌五輪代表に選出されず 
・フィギュアスケートのシーズン前からTV局が密着取材、特別番組を制作していた 
・特番は真凜のみで、五輪出場を決めた宮原知子や坂本花織の特番はない 

平昌冬季五輪の出場権が掛かったフィギュアスケート全日本選手権で、注目の女子選手の本田真凛は7位だった。 

「本田のファンからは、『かわいそう』との声が多く寄せられました。人気があり、シニアに転向してすぐに化粧品メーカーとのCM契約も決まり、『ポスト浅田真央』の一番手と位置付けられている選手です。メディアに持ち上げられすぎたのかもしれません」(体協詰め記者) 

全日本選手権の前におこなわれたNHK杯でも本田の得点は伸び悩んだ。五輪代表選手に選出されないことは、ある程度予想できたことだが、テレビ局各社は頭を抱えているという。 

「本田の特別番組が制作されていたのです。彼女のことはフィギュアスケートのシーズンの始まる前からテレビ局が目を付けていて、密着取材を受けていたのです。すでに映像編集も終わっていて、あとは放送するタイミングを調整するだけだと聞いていました」(制作プロダクション関係者) 

シーズン開幕前もフィギュアスケートの特別番組は放送されていた。そこでは本田だけではなく、宇野昌麿など何人かの若手有力選手を紹介するものだったが、視聴者の反響が最も高かったのは本田だったという。これの結果を受けて、テレビ各局は本田個人の番組制作を開始したのだ。 

「スケート連盟も制作に協力的でした。“浅田真央ロス”によるファン離れを心配していたので、新たなスターの到来を望んでいました」(前出・記者) 

■五輪に出場しなくても特番は放送される? 
なかには半年以上も本田に密着取材を続けたテレビ局もあったそうだ。本田の五輪出場がなくなり、せっかくの番組もお蔵入りかと思ったら、そうではないらしい。 

「一応、オンエアされるみたいです」(同・記者) 

五輪出場を決めた宮原知子や坂本花織の特番はない。なぜ、本田だけなのか。この点について前出の制作プロダクション関係者に聞いてみると、「かわいいから」とのことだった。次の冬季五輪は2022年の北京大会で、本田は20歳だ。このときにはフィギュアスケート界の勢力図もまた一変していることだろう。 

ニフティニュース(まいじつ) 
https://news.nifty.com/article/sports/athletic/12156-39636/ 
https://myjitsu.jp/archives/39636

本田 真凜(ほんだ まりん、英語: Marin Honda、2001年8月21日 – )は、日本のフィギュアスケート選手(女子シングル)。京都府京都市出身。オスカープロモーション所属。
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2016年世界ジュニアフィギュアスケート選手権優勝。2015年ジュニアグランプリファイナル3位。

京都府京都市出身。血液型はA型。関西大学中等部在籍中。スケートを始めたのは2才のときである。1番好きな選手や憧れ、尊敬している選手としてたびたび荒川静香の名前を挙げている。

5人兄弟の3番目で、兄と姉、そして2人の妹がいる。兄の太一、三女の望結、四女の紗来はともにフィギュアスケートを習っており、望結は女優業もこなしている。また、妹の望結・紗来とともにオスカープロモーションに所属している。
2016-17シーズン、初戦の2016年アジアフィギュア杯のジュニアクラスで優勝。JGP横浜・JGPリュブリャナ杯でともに2位となり、JGPファイナル進出を決める。

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