グラビアアイドル・料理研究家・タレントとして活躍してきた森崎友紀さん。

 

結婚した旦那は”ナスD”と呼ばれるテレビ朝日の名プロデューサー・友寄隆英さん。

 

森崎友紀さんのブログからナスDが旦那であることが特定されてしまいましたが、生い立ちから現在まで詳しくまとめたのでご紹介します。

森崎友紀のプロフィール&生い立ち

 

森崎友紀

出典:http://contents.oricon.co.jp/

コスプレ好きの美しすぎる料理研究家

森崎友紀さんは料理研究家としての肩書きの他にグラビアアイドルとして人気を得てきましたが、メイドやバニーガールなどコスプレ好きとしても知られています。そして旦那はテレビ朝日の名物プロデューサー”ナスD”こと友寄隆英さん。結婚と子供について、そして現在までの生い立ちや経歴について詳しくまとめたのでご紹介します。

 

森崎友紀さんのプロフィールはこちら。

 

本名: 友寄 友紀(ともより ゆき)
愛称: ゆきちゃん
生年月日: 1979年12月29日
出身地: 大阪府堺市
血液型: A型
身長: 162 cm
体重: 不明
職業: 料理研究家・タレント

 

引用:Wikipedia – 森崎友紀

 

 

森崎友紀さんは過去に『バイキング(フジテレビ)』の金曜レギュラーを務めるなどタレントとして活躍していましたがその後自身の露出は減ったものの、旦那の”ナスD”こと友寄隆英さんがクローズアップされたことで嫁として特定され注目されています。

 

しかし、料理研究家として、グラビアアイドルとしてとても活躍してきた才色兼備の森崎友紀さん。

 

旦那の友寄隆英さんの日常が垣間見えるオフィシャルブログも注目されているようですが、森崎友紀さんの生い立ちや経歴から詳しくまとめたのでご紹介していきましょう。

 

 

 

森崎友紀の生い立ち&経歴

森崎友紀

出典:http://contents.oricon.co.jp/

大家族で育った森崎友紀

森崎友紀さんの家庭は、祖母、両親、3歳年上の兄、叔母ふたりの8人家族だったそうです。祖父は他界していますが裁判官だったという。

 

森崎友紀さんは1979年12月29日に大阪府堺市で生まれました。

 

実家があったのは高台だったため、出かける時は毎回長い階段を降りる必要があったそうです。

 

家庭の食卓は祖母が切り盛りしていたそうで、良い食生活のためなら食費をケチらない人だったため料理研究家になった森崎友紀さんは祖母の影響も受けているのでしょう。

 

そして、祖母は健康志向だったためファストフードやスナック菓子、炭酸飲料は禁止されていたという。唯一許されたお菓子が「おかき」でした。

 

森崎友紀さんは祖母の料理の手伝いをよくしていたため、料理の腕前が自然と上達したようですね。

 

 

森崎友紀

出典:http://contents.oricon.co.jp/

少女期から料理研究家の片鱗を見せていた森崎友紀

森崎友紀さんは祖母が作る昔ながらの地味なお弁当が恥ずかしかったため、小学校2年生の頃には遠足のお弁当は自分で作っていたそうです。

 

森崎友紀さんは5歳の頃からクラシックバレエとピアノ、6歳から水泳、7歳から体操、小学校1年生から習字と公文式とそろばんを習っていたそうで、女の子が習う一通りの習い事は経験していたため現在の素養が深いようですね。

 

体操教室ではバック転や30回連続逆上がりなどをしていたため、グラビアアイドルとしての恵まれた体型が育まれたのかもしれませんね。

 

ただ、こうした習い事がびっしり毎日入っていたため、友達と遊ぶ時間はほとんど無かったという。

 

バレエや体操で培った身体能力は高く、森崎友紀さんは小学校から中学校まではリレーがあると毎回アンカーだったそうです。

 

さらに、森崎友紀さんは中学校で茶道部に入ったことが、現在着付けをできる素養に繋がっているのかもしれません。

 

中学校1年生でヤマハに講師として就職できる資格である「グレードテスト5級」に合格しています。

 

ここまで圧倒的な素養を持った才女である森崎友紀さんが破天荒すぎる”ナスD”を旦那に選んだ理由は、やはり普通の男では満足できなかったからなのでしょうか?

 

 

次へ↓ ↓ ↓