山口達也の怪我と眼帯の本当の理由!元嫁・高沢悠子はどんな人?

山口達也の怪我と眼帯の本当の理由!元嫁・高沢悠子はどんな人?

山口達也が離婚会見で語った、怪我と眼帯の本当の理由とは?

山口達也が、8月上旬に離婚を発表したのは記憶に新しいところでしょう。特に大きなスキャンダルがなかったにも関わらず、大きな会見を開いたのは、ジャニーズとしては前代未聞。しかし、さらに周囲を驚かせたのは、離婚会見をする以前に出演していた朝の情報番組「ZIP!」で、山口達也が眼帯をしていたことです。

記者からも「夫婦げんかで殴られたのではないですか?」と質問するほど注目を浴びた、山口達也の「眼帯と絆創膏の怪我」の本当の理由は何だったのでしょうか?

答えは、山口達也が行った大規模離婚会見で明らかになりました。山口達也が眼帯と絆創膏をしていた理由は、お昼ご飯を食べに行こうと自転車で出かけた際に、転倒してしまったためでした。その時、サングラスをかけていた山口達也は、その形通りに怪我を負ってしまい、眉の部分も負傷したとか。そのため、目には眼帯、あごには絆創膏という形になったそうです。

山口達也の元嫁である高沢悠子とはどんな人物なの?

山口達也が離婚を発表して1週間ほどたちましたが、元嫁である高沢悠子がどのような人物なのかをご紹介します。
高沢悠子は1977年生まれの38歳で、山口達也より5歳年下です。出身は宮城県仙台市で、もともとモデルやレースクイーンをやっていただけあって、とにかくスタイル抜群という元嫁・高沢悠子。

バレーボールの大林素子に顔が似ていて、顔立ちが綺麗な人と、ネット民や山口達也が絶賛しています。写真も数多く出回っていますが、実際、笑顔が素敵で、女性でも憧れてしまいそうなかわいらしさをもつ高沢悠子。結婚発表の際は、高沢悠子の性格を問われた山口達也が、「自身に足りないものを全部持っている女性」と発言。すでに厚い信頼関係が構築されていたことをうかがわせました。

そんな高沢悠子と山口達也との馴れ初めは、1999年、友人の鍋パーティーで知り合ったことでした。意気投合した2人は、2004年に同棲をスタートさせ、4年後の2008年、武道館ライブのMC中に、山口達也の口からファンに向けて「結婚」の報告がなされました。

山口達也と元嫁・高沢悠子との子供は、男の子が2人。休みの日は、山口達也が、子供を連れてヒーローショーを見に行ったり、ショッピングモールで買い物したりと、イクメンぶりを発揮していたといいます。
これからは、山口達也と高沢悠子、それぞれ別の生活となりますが、仲は良好ということなので、そっと見守っていきたいところです。

 

 

次へ↓ ↓ ↓