宮根誠司 かくしご7

2018年1月20日(土) 放送、フジテレビ土曜プレミアム「人志松本のすべらない話」
21時00分~23時10分

松本人志のすべらない話に宮根誠司が初参戦。

今回の放送で文春が報じた隠し子について言及されるか、注目されている。
宮根誠司は過去に隠し子報道を事実と認めた事実があり、は不倫どころか家庭を二つ持っていた重婚まがいの卑劣な行為がスクープされているが、スグープされてた事実を全てを認め、世間や関係者に謝罪し、相手の隠し子に対して養育費など責任を取った。

ゲスさでは宮根誠司は批判されるべき立場ではあるが、他の芸能人と「潔さ」のレベルが違う。

今回は宮根誠司の隠し子騒動についてまとめてみた。

宮根誠司プロフィール
宮根誠司 かくしご5

宮根誠司(みやね せいじ)

出身地 島根県大田市
生年月日 1963年4月27日53歳
血液型 B型
最終学歴 関西大学経済学部
所属事務所「株式会社テイクオフ」

島根県立大田高等学校卒業後、1浪して関西大学経済学部に入学。大学卒業後の1987年、朝日放送へ入社。持ち前のトーク話術を買われ、アナウンサーとして採用される。

独特な切り口で世論を切り、関西圏で絶大の人気アナに成長。
フリーになってからは、フジテレビ「Mrサンデー」や、日本テレビ「ミヤネ屋」で冠番組を持つ売れっ子アナとなった。

一方で、宮根誠司本人への批判も多く、「宮根誠司 ミヤネ屋」を検索するとそれこそ書ききれないほどの誹謗中傷がいっぱい出てくるほど。ツイッターやブログのコメントも称賛は少なく、こういった芸能人のゴシップを上から目線で扱うことで「嫌い」という意見が多い。

関西人(本当は島根出身)を演出し、それが強すぎなのか、関西圏のキー局では人気があるかもしれないが、このタイプは東京では嫌われるタイプなのかもしれない。

ミヤネ屋での宮根誠司は、スタッフなどとの私語やりとり、絡み、(他局ではあり得ない)藤本、なかやまレポーターとの絡みで話を聞かない、さえぎって質問。お天気予報士の蓬莱さんイジリ(いじめ?)そして何よりまずいのが「女好き」。

歴代アシスタントの川田アナ、丸岡アナにセクハラ疑惑(現在の林アナは既婚なのでいじりはしない)文春砲の隠し子事件で降板かとおもいきや、自身のことは触れず、後任がいなかったのか継続している。

 

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