批判殺到!!
飼い猫に鎮痛剤を投与し、
体にタトゥーを入れた飼い主がいた。
その姿が、痛々しい・・・。

今では、ファッション感覚でタトゥーを

入れている人が多いのですが

 

なんと、人ではなく飼い猫に

タトゥーを入れてしまった人がいた・・・

タトゥーを入れられた猫

現在では、割と多くの人がファッション感覚で

体の一部にタトゥーを入れている人がいます。

 

日本では、タトゥーは刺青であることから

プールや公衆浴場は入れない場合もあります。

また、タトゥーを入れたとしても消そうとする時の

除去施術は激痛を伴い皮膚に跡が残るので

タトゥーを入れる場合はよく考える必要があります。

 

リスクが大きいタトゥーなのですが

入れるかどうかは個人の意思です。

 

自分の肌になら、自分自身で決めたことにより

他人にとやかく言われる必要はありません。

 

しかし、自分自身ではなく

本人の意思もないのに他人にタトゥーを入れるのは

いかがなものでしょうか??

 

 

それも、人でもなく、動物だったとしたら・・・

 

話題になっているのは、ある1人の

タトゥーアーティストが

自身の飼い猫に対してタトゥーを入れたこと。

 

飼い猫に鎮痛剤を投与し

体の広域に渡ってタトゥーを施したのです。

 

 

 

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