2016年に週刊女性が報じた眞子さまの彼氏との熱愛デートのお相手・小室圭さんと眞子さまがご成婚を発表された。

週刊女性が彼氏と熱愛報道した眞子さまと彼氏と小室圭さんとのご成婚により、秋篠宮家から眞子さまが民間に嫁いで、皇室を離れることになる。

今回は眞子さまと小室圭さんの週刊女性が報じた熱愛報道をまとめみた。

 

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2016年に報じた週刊女性の記事で、小室圭さんと眞子さまのデート写真をスクープしている。

記事内容

季節はずれの残暑となった10月2日の日曜夜、東京・渋谷と神奈川・横浜をつなぐ東急東横線の車内でドアにもたれかかっていた若い男女。

「次は、マーちゃんの携帯も見せてよ」男性が親しげに、女性の充電中のスマートフォンを覗き込むと、「ブサイクだから、やだぁ~」女性は嫌がってみせるが、その表情からは本気ではないことがわかる─。

女性は『ユニクロ』の花柄のワンピースに、グレーのロングカーディガンと黒革のミドルブーツ。

 縁のあるメガネをかけ、猫の柄のバッグを持ち、その中からのびている充電器のコードは彼が覗き込むスマホにつながっていた。男性は、白の『アバクロ』のポロシャツに、ベージュのハーフパンツ。『トミーヒルフィガー』のバッグを持つガッチリ体形の目鼻立ちの濃いイケメンだ。

ランドマークタワーや山下公園、中華街など横浜でのデートを終えたカップルが、都心に帰ろうとするありふれた光景に気をとめる乗客はいない。しかし、イヤホンを耳に差しながら、ふたりを遠巻きに見守る私服の男女がいた。

彼らは「側衛」と呼ばれる皇宮護衛官で、皇室の方々を守るボディガードとして、私的な外出先でも不測の事態に備えている。「側衛はあくまで皇室の方々の警護が職務なので“危険”が迫らなければ黒子に徹するのみです」(宮内庁関係者)

 

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そんな側衛が、さり気なく目の端でとらえていたのは、マーちゃんと呼ばれていた秋篠宮ご夫妻の長女・眞子さまだった─。電車に揺られながら眞子さまと男性は、ラブラブの雰囲気。時折、男性が眞子さまの髪の毛やおでこへ“ボディタッチ”することも……。

 これまでに見せたことのない心を許した表情はまさに恋する乙女。眞子さまは男性と同じリングとブレスレットを身につけているようで、“友達以上”の関係であることをうかがわせた。

「付き合い始めて間もないカップルのような初々しさがありました。お互いの携帯に保存してある友人の写真を見せて紹介し合っているようでしたよ。男性が積極的に女性と親しくなろうとしている感じでしたね」(居合わせた乗客)

10月23日に25歳の誕生日をお迎えになる年ごろの女性に、親しい男性がいることは自然なこと。しかし、眞子さまは天皇・皇后両陛下の孫である内親王で、将来の天皇である悠仁さま(10)の姉になるお立場。交際相手がどんな人物で、ふたりの将来をどのようにお考えなのかは気になるところ。

眞子さまを知る関係者は、こんな“現実”の話をする。

「眞子さまの恋人が、学習院出身者であれば、順当というか安心ですね。やはり皇族はお立場上、たまたま出会った人とのお付き合いはしにくいものです。学習院出身者なら、お互いに小さいころから知っていますし、ご家庭のこともある程度わかりますからね」

デートの翌日、眞子さまはテニスの『楽天ジャパンオープン』へのご臨席が控えていたが、彼はそれを気遣ったのだろう。“カノジョ”のお住まいの最寄り駅である、銀座線の青山一丁目駅で一緒に降りていった。

小室圭2

週刊女性

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小室圭プロフィール
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小室圭(こむろけい)
現在25歳
出身 神奈川県横浜市
趣味・バイオリン、スキー、料理
最終学歴 ICU国際基督教大学

現在、神奈川県横浜市に住む小室圭さんは、ICU(国際基督教大学)時代の同級生。TOEIC950点と英語が得意で、高校まではインターナショナルスクールに通い、現在は三菱東京UFJ銀行の丸の内支店に勤務している。

ICU在学中の2010年「湘南江の島 海の王子」として各地で行われる観光キャンペーンなどで活躍する海の王子に選ばれたイケメン王子。

眞子さまは大学を卒業後、イギリスに留学し、帰国後は、皇族としての活動に取り組んでいてる。5年前から意見交換会(合コン)で知り合い交際に発展。2016年から、東京大学の博物館の研究員として、東京・丸の内の施設で週に3日程度勤務している眞子さまと小室圭さんとの熱愛デートが報じられた。

報道によると、小室圭さんから眞子さまにプロポーズがあったという。

ご婚約2

眞子さま結婚について親である秋篠宮殿下は次のように以前語っている。

『(眞子さまのご結婚について)彼女が、この前会見で、父親が自分の年齢のときには既に結婚のことを考えていたようだけれども、自分はまだそういう考えはないと確か言ったと思います。確かにそれはそのとおりですし、私たちも割と早く結婚しましたけれども、。これはあくまでも本人次第ですので、考えというのは今のところ私には、特にありません。』(平成23年11月22日)

『私たちにとって男の子というのは今まで経験がないことですので、どのような経緯をたどって成長するのか,分かりません。ただ,基本的には長女,次女と同 じように接するつもりでおります。』(平成18年11月24日)