maxresdefault

 

仁藤 夢乃(にとう ゆめの、1989年12月19日 – )は、日本の社会活動家。一般社団法人Colabo、女子高生サポートセンターColabo代表。
2017072200022_3
東京都町田市生まれ。恵泉女学園中学校・高等学校に通う。 両親とは不仲で、高校時代は昼夜逆転の生活を送り、月に25日は渋谷のカラオケやファーストフード店で朝まで過ごしていた。母親はうつ病で寝込み、家庭内暴力もふるうことがあった。高校1年生の終わりには、街でスカウトに声をかけられたのをきっかけに時給1500円のメイドカフェで働く。ストーカーに遭ったり、性暴力に遭いそうになるなどの経験をした。
 
高校2年の夏に中退し、大学入学資格検定受験のため予備校に通い4カ月後に合格する。予備校講師で新宿区百人町教会の牧師阿蘇敏文と出会い、農業に触れる。また国際協力活動のためフィリピンに行き、売春する貧困層の少女たちの存在を知る。
 
2008年4月に明治学院大学社会学部にボランティア活動などをアピールしてAO入試で進学。2013年3月に大学卒業、『難民高校生』を出版。
 
2017年9月22日大韓民国中央大学校で開催されたD.S.O (Digital Sexual Crime Out)のシンポジウムで日本のJKビジネスと少女たちの現実について講演した
 
wiki
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BB%81%E8%97%A4%E5%A4%A2%E4%B9%83
 
 
 
 
 
次へ↓ ↓ ↓