56: 2018/04/17(火) 07:03:24.21
>>1 
いうほど上手くない

 

75: 2018/04/17(火) 07:12:33.85
>>1 
要するに日テレ版の坂上

 

146: 2018/04/17(火) 07:50:23.51
>>1 
スポーツに絡まないでほしい

 

184: 2018/04/17(火) 08:25:33.42
>>1 
死ぬほど面白くないけどな上田 
司会なんかどうでもいい誰でもいいという空気にハマるだけ 
いいともタモリより多少存在感のある程度

 

445: 2018/04/17(火) 19:18:07.59
>>1 
そんなに出てたのか 
ひとつも観てない 
今後も観ないと思う

 

2: 2018/04/17(火) 06:42:17.56 _USER9
出演者が満足すれば、視聴者も満足 

「きっちりと構成した進行通りに進みますから、ゲストが『こんなコーナーがあるなんて聞いていない』とか『これほどいじられるなら放送してほしくない』などといったトラブルが皆無です。 
局の幹部やプロデューサーにとって、こんなに有能なMCは存在しません。もちろん内輪の論理を優先しているわけでもありません。 

番組収録の楽しい雰囲気は当然、視聴者にも伝わります。番組の安心感、安定感を生む重要な素地です。“お茶の間”は死語かもしれませんが、 
視聴者を選ばず、老若男女の誰もが楽しむことができます。上田の必殺技であるウンチク話も、入念な打ち合わせと現場の雰囲気が良好であればこそ成り立つんです」(同・テレビ局関係者) 

どんな作り手も、プロ意識を持って番組制作に当たっているだろう。しかしながら、丁寧な仕事に勝るものはない。ゲストが満足しなければ、視聴者が面白く思うはずもない。上田のアプローチは、やはり正真正銘の王道なのだろう。 

それにしても繰り返しになるが、週に14本だ。ちなみに有田は10本だが、こちらだって普通は激務と形容されるだろう。さらにプラス4本となると、素人の想像の域を超える。 
しかも、全ての番組で入念な打ち合わせをしているとなると、本当に休む暇はあるのだろうか。 

ちなみにネット上で、「おしゃれイズム」だと思われるが、上田が小嶋陽菜(29)に投げかけた「あまり休みない中さ、家ではどういうことをやっているの?」との質問が拡散している。 
だが、答えを教えてほしいのは、むしろ上田のほうだという視聴者も多いに違いない。 

週刊新潮WEB取材班 
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