2: 2017/05/21(日) 07:20:06.198
有吉はYouTuber嫌いそうだな
3: 2017/05/21(日) 07:20:38.142
これは一理ある
 
31: 2017/05/21(日) 07:28:08.775
逆にYouTube面白いって認めちゃってんね
 

ブレイク時の有吉の月収は、最高で2000万円程度[27][* 3]に達していた。しかし有吉は「ブームはそう長くは続かない」と考えており、毎月の生活費を抑え貯蓄に励んだ[28]。貯蓄は最高時で7000万円程度に達したが、税金の支払いなどで残ったのは4000万円程度であった[29]

その後、有吉の予想通りに仕事の量は減少。毎月100万円だった給料も歩合制へとなり、月収7〜8万円、もしくはゼロとなっていった[30]。しかしながら、ブレイク時の収入を貯蓄していた有吉は、貯蓄を切り崩すことで不遇の時期を乗り切っていった。有吉は当時を振り返り、「このような倹約があったからこそ、不遇の時代を借金することなしに過ごすことができた。でなければ恐らくホームレスに転落していた」「この貯蓄があったから踏みとどまれた」などと述懐している[31]。なお、約4000万円あった貯蓄は、7〜8年後には100万円程度にまで減少していた[32]

しかしながら有吉は、転落してしまった現状に非常にストレスを感じ、相当に思い詰めていた。収入が少ないにもかかわらず、人に蔑まれるのが苦痛でアルバイトなどもできなかった[33]。また、この頃には自殺も考えたと言う[34]。芸事の方向性も迷走し、有吉は漫画用具一式を購入し漫画家を志しかけたり[35]、逸物を切り落として「オネエ」タレントとして再起を図ろうとしたり[36]AV男優になろうと考えてみたりしたこともあったという[37]

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