次女あざみさんの消したい過去とは?

その事件が起きたのはあざみさんが中学1年生の2学期でした。
母親が突然家を出て行った直後に起きたという。

「母親が家を出て行ってからすぐだった気がする。中1の秋ごろかな。いつものように同じ部屋に親父と兄弟と寝てたんです。そしたら親父が突然のしかかってきた。

何がなんだかわからなかった。小学6年生の時にボーイフレンドと体験はあったんだけど・・・。

やっぱり男の力には勝てないじゃないですか。
だから無理だなって、あきらめました。」

そして次の朝、家族みんなが集まった食卓で、父はいつもと変わらず接してきたという。

「変わらない態度も怖かったです。
それからは、ほぼ1日おきでした。

自分が家にいる時はずっと続いていた。
抵抗しても無理だとわかっていたから・・・」

 

その後父親の子供を14歳の時に出産!

放送ではあざみさんが16歳、17才歳の時に父との子供を2人授かったと放送されていたが、実は14才の時にも出産していました。

当時はそんな父親が大嫌いで家出を繰り返していたという。

「酒癖が悪くて酒を飲むと何をされるかわからない。
ケンカしてたばこの火を押し付けられたこともありました。

皿を投げられたり、恋人ができたと知ってキレることもありました。それで19歳の時、完全に家を出たんです」

現在のあざみさんは様々な思いが交錯して、
そんな最低な父でも恨みきれないという。

「愛情も受けてきたし、信頼もあるんですけど・・・。

親父との行為を抜くといい親父なんですけど、でもこの先関わっていけるかと聞かれたら関わっていけない。
会いたくないです」

 

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