大迫勇也(おおさこ ゆうや、1990年5月18日 – )は、鹿児島県加世田市万世(現南さつま市)出身のプロサッカー選手。ブンデスリーガ・1.FCケルン所属。日本代表。ポジションはフォワード。全国高等学校サッカー選手権大会における最多得点記録保持者。
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2009年鹿島アントラーズへ加入。鹿島のスカウト担当部長である椎本邦一は、大迫のプレースタイルや総合力の高さから柳沢敦以来の衝撃を受けたと評した。

 

2014年1月6日、ドイツ2部のTSV1860ミュンヘンへの完全移籍が鹿島から発表され、2017年7月までの3年半の契約を結んだ。移籍後リーグ戦初出場となった2014年2月10日のデュッセルドルフ戦で初得点を決めた。

 

2014年6月5日、ドイツ1部に復帰が決まった1.FCケルンと3年契約での移籍が発表された。移籍後リーグ2試合目の2014年8月30日・VfBシュトゥットガルト戦で、1部リーグ初得点を挙げた。リーグの終盤戦にかけてチーム事情から2トップに変わり、2トップの一角としてレギュラーに定着した。

 

2017-18年。2017年9月14日、欧州EL第1節のアーセナルFC戦で途中出場からELデビューを果たした。11月2日、欧州EL第4節のFC BATEボリソフ戦でEL初得点を含む、2得点1アシストの活躍で勝利に貢献した

 

wiki
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E8%BF%AB%E5%8B%87%E4%B9%9F
 
 
 
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