事実があらわになったのは4月18日に放送されたTBS系トークバライティ「マツコの知らない世界」。1988年に結成し、「吉田美和ビジネスに人生をかけた男」と紹介されてスタジオへ登場。ドリカムの歴史を語りました。

デビュー当時のメンバー目標はバラバラ。

ボーカルの吉田さんは「歌って生きていきたい」
当初キーボード担当をしていた元メンバー西川隆宏さんは「吉田のためなら何でもやる」
中村さんは「売れたい。モテたい。儲けたい」

メンバーでここまでバラバラなのも珍しいのではないでしょうか?さらに「彼女(吉田)は決して自分からプロモーションをした人間でもないし、デモテープを作ったこともない」と、吉田さんのぶっちゃけトークが始まり、

「吉田美和はポジティブと言われますけど、本当の彼女はポジティブでもなければ、ちょっとダーク」

「出会った頃は真っ黒な服を着ていてまったくの無口だったんですよ。異常な人見知りでして、それで中々テレビには」
「あとは、本当に家からあんまり出なくてですね。キッチンで前掛けをしたまんま、お出汁を作りながら仕事をするんですって」

と発言。普段目にする吉田さんとは想像つきませんよね。

解散危機?!その一部始終とは

↓↓↓↓続きは次のページで↓↓↓↓