生活をしていて誰にでも起こりうること。それが隣人とのトラブルです。いちゃもんつけられ、我慢し続けた男性がついに手を上げて、殺人に発展。

最悪の結末に…。

 

隣人トラブルが殺人事件へ

人を殺して、いいわけありません。

しかし、傷害致死罪を問われた男性も被害者といってもいいのかも…。

そう思わせるような事件でした。

隣人トラブル

男性(46歳)は、あるアパート住まいだったのですが、その隣の一軒家に住む女性(92歳)に2年もの間、理由もなく怒鳴られるようになったといいます。

「2階の男!音がうるさい!」

そうアパートに向かって怒鳴る女性。

2階に住んでいるのは、男性だけです。

「自分が標的にされている」そう感じていたそうで…。

日常音も出さないようにと、お風呂に入ることすらやめた男性。

「自分だけが我慢していれば…」

「そのうち止めてくれるかもしれない」

そう思い、ひたすら我慢を重ねていたのです。

しかし・・・

女性の行為はヒートアップ。

怒鳴る

ドアを叩いたり、路上からも怒鳴りつけるようになっていったといいます。

そして、ある日。

とうとう男性は我慢の限界がきたのです!

 

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