相模原市緑区の知的障害者施設「津久井やまゆり園」で26日、

入所者ら多数が殺傷された事件で、

植松聖容疑者の親もとんでもない奴だったと話題になっています。

また、植松聖容疑者の自宅が公開されました。

 

植松容疑者は一軒家に一人暮らしで両親は家出?

植松容疑者は一軒家に一人暮らし。

4年ほど前、両親は容疑者を残して家を出ているようです。

 

この理由について、多くの近所の人は

「野良猫を巡るトラブルが引き金になったのでは」と語る。

 

両親と一人息子の植松容疑者が「やまゆり園」から

徒歩10分ほどの一軒家へ引っ越してきたのは約20年前。

 

近隣住民によると5年ほど前、容疑者の母親が野良猫に餌付けして大繁殖した。

 

植松容疑者を知る人は

「大学4年のころ、脱法ハーブをやっているという話を聞いたことがある」と話す。

また別の知人は「大学在学中に入れ墨を入れたと聞いています。

目を二重にする整形手術もしているようです」と語る。

 

小学校の教員になる夢が破れたころ、親の近所トラブルが起きている。

この時期が植松容疑者の変化と重なっており、

容疑者の心境に影響をおよぼした可能性もある。

 

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