斉藤敏豪(さいとう としひで、1954年11月16日 – )は、日本のテレビ演出家。東京都文京区出身。
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「オフィスぼくら」副社長を経て、制作プロダクション「ファクト」所属。日本テレビ系『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』(以下「ガキの使い」と表記)にスタッフとして初回から参加。通称「ヘイポー」。名付け親は同期の菅賢治である(後述)。番組の企画に参加する際にはタレントらは「ヘイポー」「ヘイポーさん」と呼ぶが、企画に直接関わらない場合は一貫して「斎藤さん」と呼ばれており、職務上の使い分けがみられる。

1992年11月8日の放送で、初めて「ヘイポー」のクレジットが出る。元番組プロデューサーの菅賢治の説明によると「彼は(声が)こもるから『斉藤です』が『ヘイポウです』に聞こえる」。その後、「世界のサカモト」こと坂本龍一の出演を経て、1994年9月11日の放送で初めて「世界のヘイポー」のクレジットに。当初は「斉藤さん」「ヘイポー」「世界のヘイポー」等、呼称は一定しなかったが、1990年代末には「ヘイポーさん」でほぼ統一されるようになった。

2015年4月におよそ1年ぶりに番組に出演した際、あまりの激痩せぶり(マイナス15kg)に心配の声が寄せられたという。これは、意図的に体重を制限したためであるという。2年ほど前(2013年頃)に心臓弁膜症を患っていることが判明したため手術を受け、その後、暫く大事を取ってテレビ出演を控えて、体調を整えていたという。

キャプチャ
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4: 2017/08/03(木) 09:44:51.88 ID:+gCorg0O0
これはワロタ

 

12: 2017/08/03(木) 09:47:36.91 ID:IHrH4J7S0
キー局で録画で作った番組なら台本以外の偶然なんてねえわ
 
 
 
 
 
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