シューティングウォッチ(シュウォッチ)

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スターソルジャーなど、シューティングゲームが熱かった時代。高速連射(ボタン連打)を練習、測定するためのおもちゃ、通称シュウォッチ!

高橋名人の「16連射」が有名でしたよね。私はボタンを押すのに定規を使うという卑怯技を使っていました。

ゲームウォッチ

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ファミコンよりも古い、携帯できるゲーム機。え、ソフトの交換?一台のゲームウォッチで出来るゲームは一つだけです。

中には、DSのように画面が分割されているものもありました。

ファミリーコンピュータ

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テレビゲームといえばファミコン。ゲーム中によくバグったものです。

一度カセットを抜いて、接続端子に息を吹きかけたり、指で触ったりして再セットしていましたが…あれ、壊れる原因だったみたいですね。

ゲームボーイ

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カセットの交換もできる携帯ゲーム機。これほどの厚みと大きさ、そして重量を持ちながら画面は白黒。それでも夢中でやりましたけどね。

遊び道具

タマゴラス

卵が変形して動物や昆虫、ロボットになるおもちゃ。ちなみに、グッドデザイン賞を受賞したそうです。こういう変形もの好きでした。

アメリカンクラッカー

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ボールをぶつけて音を鳴らして遊ぶアメリカンクラッカーは、紐タイプと棒で固定されたものの2種類がありました。

紐タイプで「ジョジョの奇妙な冒険」のワンシーンを真似した人いませんでした?私はやりました。

ポッピンアイ

中が空洞で半円型のゴムでできたおもちゃ。裏返すと弾力によって物凄い飛ぶんですが、あまりの跳躍力によく無くしてました。

吸盤のように体にくっつけて、内出血している子供も…。

チクタクバンバン

4×4マスの枠に置かれた線路状のパネルを移動させて、盤上を進む時計を落とさないようにするゲーム。

やけに動きのいい時計が、急かす様に進みます。時計に追われる遊び…今思うと恐ろしい!

アスレチックランド

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ボタンやレバーを駆使してゴールまで球を運ぶ盤上ゲーム。テクニックのいるゲームでしたが、子どもはそんなこと気にせず、ひたすらボタンを強く押します。なので、基本壊れている状態が多かった気がします。

モコリンペン

書いた文字がモコモコと膨らむ不思議ペン。見た目が可愛く色も沢山種類がありましたが、勉強ノートにカラーペンとして使ったら怒られました。

ろう石

蝋のように半透明で柔らかいろう石。道路などに落書きしても比較的に消しやすかったので、よく石けりや鬼ごっこなどの陣地決めに使われていました。最近はこういう可愛い落書き見なくなりましたね。

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