50歳を期に芸能界引退を表明した江角マキコさん。

現在の別人のように変わり果てた姿が話題となっています。

江角マキコプロフィール

江角マキコ
名前:江角マキコ
出身地:島根県出雲市
生年月日:1966年12月18日
身長:170cm
血液型:AB型
学歴:島根県立大社高等学校卒業
所属事務所:インクワイヤー(元研音)

江角さんは日本たばこ産業の女子バレーボールチームの選手として活躍した後、モデルに転身し、1995年に女優デビューしました。

女優としては「ショムニ」シリーズはもちろん、「マルサ!!東京国税局査察部」(2003年)、「地獄の沙汰もヨメ次第」(2007年)などドラマを中心に主演をいくつもこなした人気女優でした。

ドラマではいわゆる『できる女・正義感が強い』といった役柄が多く、またそのイメージのままの江角さん。

歯に衣着せぬ物言いでバラエティ番組でMCを務めるなど近年活動の幅を広げていましたが、2017年1月に芸能界を引退しました。

1996年に桐島ローランドさんと結婚しましたが、9ヶ月のスピード離婚でした。

その後の2003年に、「ショムニ」ディレクターを務めたフジテレビ・平野眞さんと結婚し、子供が2人います。

江角マキコが抱える『爆弾スキャンダル』

週刊誌『女性自身』から不倫を追及された翌日に、引退を表明したタレントの江角マキコさんに『爆弾スキャンダル』が囁かれているのを知っていましたか?

ある芸能関係者によるとこれが事実なら不倫なんか豆粒ほどにも感じる爆弾級の話があると言うのです。

「1年ぐらい前、その話が聞こえてきて、江角さんと親しいテレビマンが、まさかウソだろうってことで共通の知人を探っていろいろ確かめていたら、怪しい話がゴロゴロ出てきたらしく…。

今回の不倫報道は男女関係のことはどうでもよくて、金の話を追うべきかも。

江角さんのウワサが事実ならテレビ界引退だけじゃ済まなくなりそう」

このように語っているのですが、まるで江角さんが何らかのトラブルに関与してそうな話し方ですよね。

そして今後、こうした話がいずれ表に出てくる可能性は高いと言います。

というのも、彼女はすでに業界のセーフティゾーンから出てしまっているからです。

大手事務所のタレントには加護があることを明言している人もいますが、実際のところその通りなのです。

江角マキコ
江角は約3年前、大手事務所の研音を離れ、個人事務所を立ち上げました。

それまではゴシップがあってもテレビやスポーツ紙のメジャーなメディアが、一切取り扱わないという保護のもとにあったのです。

しかし、それが独立した途端に「江角のゴシップ解禁」となり、各テレビ局の情報番組でも扱いが許されたのが、当時世間をにぎわせた元プロ野球選手・長嶋一茂の自宅への落書き騒動だったのです。

江角さんは男性マネージャーに頼み、同じ学校に通う子がいる長嶋宅の壁に「バカ息子」などと中傷する落書きを書かせたと報道されました。

落書き
経緯は、江角さんの娘が学校でいじめにあっており、そのいじめっ子の親が長嶋さんであるということでした。

その流れで長嶋邸に落書きするのを江角さんから頼まれ元マネージャーが実行したとあります。

当のマネージャーが週刊誌に漏らしたというもので、江角さん本人は関与を否定したものの、情報番組では江角に対して厳しいコメントが噴出しました。

その後は続々と出演番組が降板となっていき、干され気味になっていったのです。

 

 

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