1: 2017/08/20(日) 20:03:42.49 ID:CAP_USER9
ケンカ、スキャンダル、不義理……理由は星の数あれど“混ぜるなキケン!”の激ヤバ関係を大暴露公開!キャスティング時の超重要資料としてテレビ局関係者に伝わる「絶対共演NGリスト」。本誌が極秘入手したタブーだらけの資料を基に、“泣く子が息を止める”芸能界犬猿の仲を大暴露! 

「よく言われていますが、皆さん、大人ですからね。現場では、共演NGリストなど、まるでないように対応していますよ」芸能レポーターの石川敏男氏はこう話すが、やはり脈々と語り継がれているリストは存在するという。 

「芸能界を辞めるか。鉄パイプの椅子で殴られるか。土下座するか。選べや」 約20年前、爆笑問題の太田光(51)が自身のコラムで、ダウンタウンの松本人志(53)を「アディダスの広告塔」と揶揄したことで激怒した松本が、後日、太田を楽屋に呼びつけ、そう言い放った。太田は泣きながら謝罪を選択した――。芸人にこの話を振ると誰もが凍りつくといわれる、業界で最も有名な“共演NG”の両者。「以来、共演はもちろんなく、それぞれ自分のラジオ番組で名前が出ただけでも顔をしかめ、閉口するほどでした」(芸能ライター)しかし、時を経て現在。2014年3月31日放送の『笑っていいとも!』(フジテレビ系)のグランドフィナーレで共演を解禁したのを皮切りに、雪解けの兆しが見られているのだ。「『いいとも』の際、CM中に太田が松本に“いろいろ、どうもすみません”と話すと、松本は“おお”と太田の肩を叩いたことを、後日、松村邦洋がラジオで明かしました」(放送作家) 

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さらに16年11月の『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)には、太田の妻・太田光代氏が登場。爆笑問題の漫才シーンがVTRで流れた他、松本が「彼(太田)は~」と語る場面もあった。 
「今年末のM-1の審査員に太田を推す声も強くなっています。光代氏も“まず両者が向き合って、番組で共演したほうが面白いものができるのでは”と具体的な共演話もしています。とはいえ、テレビ局サイドが実現に向けて動くかというと……」(前同) 

そんな松本が頑なに共演NGを突きつけるのが、中山秀征(49)だという。 
「発端は、無名時代のダウンタウンが出演した『爆笑ヒットパレード』(フジ系)。当時すでに有名だった中山と“ネタが被っている”と番組スタッフから圧力をかけられ、ネタを変更した松本でしたが、中山は当日、大御所然として現場にやって来て松本の挨拶を無視。終始、態度が悪かったそう。そのときのことを、後の『ガキの使いやあらへんで』(日テレ系)のイニシャルトークで、“あいつは嫌な奴。売れて変わる人間は最低”と毒づいていましたね」(制作会社関係者) 

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太田と違い、ネタにもならないところを見ると、NG解禁は遠そうだ。しかし、30年間以上の確執から解放された例もあるように、何が起こるのか分からないのが芸能界である。 
「タモリ(71)と小田和正(69)ですね。発端は84年の『いいとも』の“テレフォンショッキング”での共演。かねてからフォーク嫌いを公言していたタモリに対し、冷たく受け答える小田、緊張感に静まり返る客席……。以来、共演は一切ありませんでしたが、15年2月にフジの生野陽子アナと中村光宏アナの結婚披露宴に両者が出席。小田からタモリに歩み寄り、握手を交わしたそうです」(芸能記者)  

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大物同士の、歴史的和解の瞬間だった。 

タモリと並ぶ“お笑いBIG3”の一人、ビートたけし(69)も遺恨を持つ相手がいる。桑田佳祐(60)だ。 
「89年に『その男、凶暴につき』で映画監督デビューしたたけしさんですが、翌年に桑田さんも『稲村ジェーン』で監督デビュー。これに、たけしさんは著書で、“こんなに長く感じた映画は初めて”とボロクソ。対する桑田さんも“感性が足りない”と応戦したんです。たけしさんは“ミュージシャン桑田佳祐”は高く評価しているそうですが、共演となるとありえないでしょうね」(前出の放送作家) 

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https://taishu.jp/detail/26261/ 

※続きます

 
 
 
 
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