北米版のドラマ映画「デスノート」が、視聴者の間で物議を醸し、炎上状態となっている。あまりにも原作とかけ離れた設定だけでなく、主人公のライトやLが「あまりにも頭が悪すぎるから」である。

・原作からあまりにもかけ離れた展開
登場人物がみんな無能すぎて、頭脳戦のシーンもキレがなく、ご都合主義のシナリオ展開。しまいにはリュークが念力で破壊行為をしたり、原作からあまりにもかけ離れた展開に視聴者が失笑。たとえば、良くも悪くも以下のような点が大きく日本版と違う。

・インターネット上の視聴者の声
「えーデスノート事前にレビューくらい見ればよかった…なんだこれ」
「ネトフリのデスノートがひどい。世界中でクソミソにけなされるんだろうな」
「こればっかりは邦画の藤原竜也のデスノートの方が良いんじゃないかってレベル」
「Lとライトのキャラ崩壊と頭脳戦が全然なくて全くデスノートしてねぇ」
「アメリカ版デスノート、途中の展開がギャグ過ぎて笑う」
「海外版デスノートみたけど控えめに言ってもクソだよ」
「グロ描写は頑張ってましたね。 ファイナルデッドシリーズ風味でした」
「ネトフリ版デスノート。想像以上にダメだったなあ」
「NETFLIX版デスノート、皆頭悪くて笑った」
「ネットフリックスのデスノート見てるけどひでーな」

2003年12月から2006年5月まで『週刊少年ジャンプ』(2004年1号 – 2006年24号)に連載。名前を書いた人間を死なせることができるという死神のノート「デスノート」を使って犯罪者を抹殺し、理想の世界を作り上げようとする夜神月と、世界一の名探偵・Lたちによる頭脳戦を描く。

連載版の以前に同誌2003年36号に掲載された読切版が掲載される。2008年2月には最終回から3年後を描いた読切の特別編が同誌に掲載された。話数カウントは「Page-」。

12巻までの世界累計発行部数は3000万部を突破。宝島社このマンガがすごい!」オトコ版では、2006年と2007年に2位を獲得した。連載終了後も、映画、アニメ、小説、ミュージカル、ドラマなど幅広いメディア展開を続けている。

 

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