アルコールランプ(英: spirit lamp)は、燃料用アルコール(メタノールやメタノールとエタノールの混合アルコール)を燃料としたランプ。
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アルコールにひたされた芯の一端が瓶の口から出ており、ここに火をつけて用いる。多くはフラスコ等を載せた三脚の下に置いて加熱する。芯の内部をアルコールが毛細管現象により吸い上げられて燃えるが、芯自体は先が焦げるものの、そこから下はほとんど燃えずに炎を上げ続ける。消火する時には、横からキャップを寄せて芯の部分にかぶせるようにする。

最近では、ループ状の銅管の内部にガラス繊維などでできた芯が通してあり、この銅管に開けられた小さな孔からメタノール蒸気を噴出させて燃焼させるトーチ式のものも多い。

現在の用途としては、レストラン等飲食店のテーブルランプにも用いられる。手軽に点火・消火できるため、広く使われる。また、家庭ではサイホン式のコーヒー抽出に用いられる。伝統的な方法なので専門店でもこれを用いるところがある。

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2: 2017/10/15(日) 11:17:21.13 ID:vTNXKtE20
危ないからね

 

3: 2017/10/15(日) 11:17:37.99 ID:p2vvD9Dl0
ワイビビり、キャップを閉じられず馬鹿にされる

 

70: 2017/10/15(日) 11:28:27.57 ID:3Ws3FCeU0
>>3 
横から被せや

 

5: 2017/10/15(日) 11:17:59.56 ID:KHCyP3qjd
バーナーでしょ
 
 
 
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