山田邦子(やまだ くにこ、1960年〈昭和35年〉6月13日 – )は、日本のお笑いタレント、女優、司会者、小説家である。戸籍名、後藤 邦子(ごとう くにこ)。旧姓、山田。愛称は邦ちゃん。東京都板橋区出身。太田プロダクション所属。
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1989年、『邦ちゃんのやまだかつてないテレビ』から誕生した、当時人気の女性デュオWinkのパロディユニット「やまだかつてないWink」名義でのシングル『さよならだけどさよならじゃない』が大ヒット。ゴールデンタイムで冠番組を持った女性ピン芸人は、山田以外皆無とする声もあり、芸能界あるいは放送業界では女性で唯一天下を取ったお笑いタレントと評する向きもある。
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1992年、高視聴率だったにもかかわらず、『邦ちゃんのやまだかつてないテレビ』が突然打ち切られる。これは、番組レギュラーを頻繁に変更するスタッフに山田が腹を立て、「一緒に頑張ってきたメンバーを簡単に降板させるのはおかしい」と意見したところ、メイン司会者の自らも番組降板を余儀なくされたためだという。

1995年夏から秋にかけて週刊誌のバッシング記事が続き、12月には写真週刊誌『FOCUS』でテレビ制作関係者との恋愛スキャンダルが報道され、芸能リポーターから執拗に追い回されることになった。

1980年代後半からこの時期までは出演番組のほとんどでメイン司会者を務めていたが、1995年頃から次第にテレビへの露出が減少し、1997年の『山田邦子のしあわせにしてよ』(TBS)、『邦子がタッチ』(テレビ朝日)の同時期の打ち切りにより、遂に冠番組もなくなった。 

2000年、番組制作会社「ゴッズダイナミックワールド」社長の後藤史郎と結婚。
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2007年4月、『最終警告!たけしの本当は怖い家庭の医学 スペシャル』(ABCテレビ)にゲスト出演。同番組内での乳癌自己検診の際、胸に違和感を覚え、その後正式に乳癌が左右の胸にあることが発覚する。聖路加国際病院の乳腺外科(ブレストセンター)にて2回の手術を経て癌を全て摘出した。

この乳癌罹患をきっかけにして、タレント活動の傍らがんに関わる啓蒙活動に積極的に参加するようになり、2008年4月には癌に対する知識と理解を呼びかけるチャリティー団体「スター混声合唱団」を鳥越俊太郎らと結成。2008年から2010年まで厚生労働省「がんに関する普及啓発懇談会」委員を務める。2009年、NPO法人「リボン運動 がんの薬を普及する会」を結成し、代表理事に就任。同年3月にはNPO法人「キャンサーリボンズ」のシンボルソング『あなたが大切だから』を作詞・作曲した。 

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202: 2017/10/17(火) 11:20:14.19 ID:VgXXcep30
山田邦子の今の実力は置いといて、プロに対してオファーしといて>>1の対応は無礼過ぎるわ 
山田邦子が自分から出ます、出させてくださいと言ったのならともかく、オファーしといてこれは無礼

 

683: 2017/10/17(火) 11:59:01.79 ID:unpwDkCx0
>>1 
まあプロなのにギャランティー発生せず逆に払うんじゃあな。 
そんなのはプロじゃないわな。
 
 
 
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