長井秀和が元嫁と芸能界に捨てられた理由とは?独特な節回しで風刺漫談を確率

長井秀和が嫁と芸能界に捨てられた理由はズバリ女性問題だった

長井秀和(ながいひでかず)が、「間違いない!」の決め台詞で人気芸人になったのは2003年頃のことでした。しかし、妻子ある身でありながら、2007年5月に、フィリピンで現地人女性と性行為に及ぼうとした長井秀和は、未成年への淫行容疑で警察を名乗る男らに拘束され、保釈金を1100万円も支払う事態に。

しかし実は、17歳の未成年とされた現地人女性は24歳の成人。こうして、長井秀和が美人局(つつもたせ)の被害に遭ったことがメディアで大きく報じられました。世間から強いバッシングを浴び続けていた長井秀和は、事件の4カ月後には、「世界に通用するコメディアンになりたい」と、語学留学のため単身ニューヨークへ赴きます。

しかし、渡米からたった1カ月で、カナダ人のタレント・アンナとの不倫キスプリクラが週刊誌に掲載されたことから、短期間で2度も妻子を裏切ったことが明るみに。長井秀和が嫁と芸能界に捨てられた理由は、女性問題で「間違いない!」ようです。

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長井秀和は独特な節回しで風刺漫談を確率

長井秀和は、タレントをいじったり、世相を斬ったりと、独特な節回しの風刺漫談で、ピン芸人としての地位を確立しました。2000年代前半の人気絶頂期には、月収が1800万円に達したこともあったとか。現在はその収入も激減したものと思われますが、前妻との間に2005年3月に誕生した長男を持つ一児の父親として、毎月10万円の養育費を支払っているそうです。

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