森下千里が一度引退した理由は病気?充電期間中にピラティススタジオの経営、小説家デビューしていた出典:http://www.oricon.co.jp

森下千里が2015年に一度引退した理由は病気?ゴルフの腕前がプロ並み!?

森下千里が2015年に一度引退していた!理由は病気だった?

森下千里(もりしたちさと)は、2001年にレースクイーンとして活動を始めた後、水着グラビアで注目を集めると、グラドルとして活躍していました。人気絶頂期には、「ロンドンハーツ」などのバラエティ番組にも出演するなど、一時代を築き上げたかのようにも見えたものです。

しかし、2015年に入ってからは、メディアで見かける機会が激減。2015年1月に、森下千里が自身のブログで、「亜急性壊死性リンパ節炎」にかかっていたことを公表したことから、病気が原因で芸能界を引退したのではとも言われていました。しかしこの病気は、リンパ節が腫れて頭痛や関節痛が起こりますが、1~3カ月もすると自然に治るもの。森下千里も、病気はすっかり治り、現在は元気だそうです。

実は、森下千里は、2015年に、自らの意思で所属事務所を退所していました。グラドルとして大人気で大忙しだった当時を、「仕事を消化して自分の中を通り抜けただけ」と振り返っています。「『どこに向かって走っているんだろう?』って考えたら、目の前が真っ暗になった」という森下千里が最終的に出した答えは、「自分を見つめ直す時間」を作ることでした。特に引退発表をすることもなく、いったんは芸能活動から身を引きましたが、2017年に芸能活動を再開しています。

 

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