【芸能】最上もが“バイセクシャル”発言するも、「もがちゃんと関係を持った男はいる。そ男の嫁から聞いてる」と暴露される

 

引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1508828902/
 

1: 2017/10/24(火) 16:08:22.77 ID:CAP_USER9

元でんぱ組.incの最上もがが10月17日深夜に放送されたバラエティ番組「有田哲平の夢なら醒めないで」(TBS系)で、男性との交際経験がないことをカミングアウトするも、思わぬ事態に陥っている。 
 
番組で最上はまず、以前から公表していたが、男女どちらも恋愛対象として見ることができると告白。ただ、男性と付き合った経験がないとのことで、その理由については「付き合うって口約束みたいなところがある。みんなすぐウソつくし、どうせ裏切るだろうとか思うし、傷つくくらいなら関わりたくない」と、男性不信だったことを説明していた。逆に男性から告白されたこともないと明かしていた。その後も異性との恋愛に対してネガティブな発言を繰り返していたことを、番組MCのくりぃむしちゅー・有田哲平が心配すると、最上は「結婚しないと思います。願望がない」とも言ってのけたのだった。 

ところが、こうした最上の一連の発言に反応したのが、女性扮装家のうしじまいい肉だった。うしじまはツイッターで〈もがちゃんは男と付き合ったことが無いは嘘じゃないかもしれないですが、男と関係を持ったことはあると聞いています〉と、最上が男性と“経験ずみ”であることを伝聞で知っていたと説明。さらに、〈関係を持った男の人の嫁が言ってました 男と付き合ったことが無いバイ設定なんですかね〉と、情報源を明かしたうえで、最上の「キャラ設定」に疑問の目を向けたのだ。 

「うしじまの暴露が本当であれば、男性と付き合ったことはないが、男性とオトナの関係を持った経験があるとなれば、それこそイメージは良くないですよね。ですが、でんぱ組の脱退もメンバーとの不仲が原因で、そのグループ内不和も元をたどれば、最上のSNSでの発言が原因だったりと、最上が難しい性格であることもわかっていますし、うしじまの暴露したくなった気持も何となく納得できるところもあります。ただ、最上とうしじまにどういった関係性があるのかも定かではない。元メンバーが噛み付くというのならまだしも、あまり絡みがなさそうなところから横やりが飛んできてしまうのにはビックリです。暴露に驚くより以前にどれだけ業界内に敵が多いのかと思ってしまいますよね」(エンタメ誌ライター) 

とはいえ、こうなってくると、このうしじまの暴露が事実なのかが気になるところ。最上も自身のキャラを守るために、違っているなら、明確に反論して欲しいものだ。 
 
最上もが(もがみ もが、生年月日1989年2月25日)は、日本のアイドル、グラビアアイドル。でんぱ組.incのメンバー。東京都出身。愛称は、もがちゃん、がーもー、もがたんぺ。
 
本名は非公開だが島田瑞希(しまだみずき)とネットで特定されている。
 
身長162cm、体重43.6kg。
 
長野県上田高等学校(偏差値64)出身。
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金髪のショートヘアーが特徴で、キャッチフレーズは「宇宙を駆ける金色の異端児」。グループにおける担当カラーは紫。
 

幼少期は、運動や絵を描くのが好きだった。学生時代にやっていた習い事はピアノ、水泳、生け花、バレエ。小学校高学年の頃から、男子から見た目のことで暴言を吐かれたり、女子特有の「グループ行動」に嫌気が差したことも影響して人と接することが苦手になったとしており、後に8年間程ひきこもってネットゲームに嵌っていく要因となった。「笑えないレベルのネトゲ廃人」であったと述懐している。
 
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ネットゲームの中では、女性であることを公表すると「弱い」というレッテルを貼られてパーティーから外されたり、出会い目的の男性ユーザーに絡まれることが多いことから、男性キャラを選択し「ぼく」の一人称を使用してゲームを行っていた。青春時代の殆どをネットゲームに費やしていたため、その影響で現実でも「ぼく」の一人称を使用している。
でんぱ組.inc加入前は本名の「瑞希」としてグラビアなどの仕事をしていた。
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グラビアアイドルを辞めニートであった頃、最上の知人でありでんぱ組.incの衣装デザインを手掛けていたイラストレーターに誘われ、MEME TOKYOが主催するコンベンションイベントの受付スタッフのアルバイトをしていたところをプロデューサーの福嶋麻衣子(もふくちゃん)にスカウトされ、2011年12月25日に藤咲彩音と共にでんぱ組.incに加入。

 
 
 
 
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