【芸能】美山加恋、声優と女優“2本柱”でやっていく「中途半端と言われても…」 ぶれない覚悟を明かす

 

引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1508917217/
 

1: 2017/10/25(水) 16:40:17.96 ID:CAP_USER9

昔からアニメが大好きだった美山。声優に興味を抱き、自分自身も挑戦したいと思ったのは高校生になってから。 
 
「ちょうど私が高校生の時って、アイドルを題材にしたアニメやゲームがはやりだした頃。声優さんのライブや、生アフレコなどを目にする機会も増え、それを見てすごく職人的というか、アニメの世界に慣れた人じゃないとできないことだから、かっこいいなって思ったんです」とパフォーマンスに影響を受けたという。 
 
志を遂げ、本格的に声優業をスタートしてからは2年ほど。慣れないことはいっぱいあるというが、「プリキュア」で積んだ経験が自信につながってきている。日々のアフレコだけでなく、ライブやキャラクターソングの歌唱など、プリキュアを通して初めて経験したことは多い。そして、今年は二十歳になった1年でもあった。「声優を挑戦しようと思ったのがちょうど10代の最後の年で、二十歳に向けてこれから変わっていこうともがいた年でした。もがいた結果、いまプリキュアとしてかけがえのない仲間に囲まれていることは、本当に恵まれているなと思います」と噛みしめるように語る美山。 
 
自分のキャリアとこれからについては冷静に見つめている。ここ数年は、新たに始めた声優だけでなく、女優として映像作品はもちろん舞台やミュージカルなど広く活動している。「ジャンル問わず芝居がすごく好き」だという美山は、「10代20代で私は“ここ”みたいな決めつけはしたくないんです。決めるのはもっと後でいいのかなあという風に思っていて。それよりいまはいろんな経験をして、幅を広げるためにも挑戦しようと思って取り組んだので、その選択は後悔していません」。 
 
それでも、この先何を極めて行きたいのか、考えている最中でもあるという。 
「声優と女優はこれからもずっと、2本の柱として続けていきたいなと思っています。どちらかを選ぶということはできません。それぞれやりたいこと、学びたいものがあって、どっちもやっぱり楽しい。それがもし中途半端と言われたらそれもしょうがないかもしれません。でも私はそんな気持ちではやってないので、何と言われようとがんばっていこうと思っています」と意志は固い。 
 
 
美山加恋 
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美山加恋(みやま かれん、1996年12月12日)は、日本の女優。

東京都東村山市出身。劇団東俳(T-Project)を経てホリプロ所属。右投げ左利き。
 

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関西テレビ・フジテレビ系列で放送されたテレビドラマ『僕と彼女と彼女の生きる道』で草彅剛が演じる小柳徹郎の娘・凛を演じて知名度を得る。
 
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映画『劇場版 NARUTO -ナルト- 大活劇!雪姫忍法帖だってばよ!!』では、声優に挑戦。
 
 
NHK『みんなのうた』で歌手デビュー。2006年2月22日にMAXIシングルも発売。タイトルは「ねずみは米がすき」。中国の大ヒット曲のカバーである。
 
 

ブログ
http://ameblo.jp/karen-mi/

 

 

57: 2017/10/25(水) 17:19:10.56 ID:XQbvsh3j0
>>1 
まだ美山さんが小さい頃、仕事で一緒になったことあるけど、頭のイイ子でした。 
かわいいというより、できる小さな女の子って感じ 
まさに常識人のある優等生タイプでしたね 
御母さんはきれいだけど普通な感じでしたね。

 

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